人財への想い

積極的にキャリアを積み、変化への対応力と国際競争力のある『FAクラフトマン<sup>®</sup>』になってほしい。


UNICRAFTは、2006年にグループの売上高が100億円を超え、2007年4月に設立50周年を迎えました。今後グローバルに飛躍するには、文殊の知恵と団結に徹するチーム力と品質を向上し、断トツにし、台頭する中国・インドとの競争に勝たなければなりません。そのためには、3つのコア製品[1]機能集積部品[2]計測機[3]ロボットシステムと、3つのコア技術[1]生産と生産準備の「一貫」[2]新工法開発の「VE」[3]計測機とロボットシステムによる混流自働化の「FA」を、絶え間なく改善し、勇気をもって革新することが不可欠です。チーム力と品質の向上によりコア製品の世界シェアをアップし、UNICRAFTを世界ブランド(UNICRAFTインサイド)にしていきましょう。また、UNICRAFTが目指しているのは“悠遊”です。悠遊とは好きなことを楽しくきわめることです。全員がキャリアを積むなかで悠遊を実感しながら、変化への対応力と国際競争力を身につけ、お客様に信頼される『FAクラフトマン®』に成長することを期待しています。全員で、元気に(大きな声で)、明るく(プラス思考で)、楽しく(まずやってみて)、希望と誇りと安心に満ちたUNICRAFTの未来を創っていきましょう。


代表取締役社長 名倉 喜英
ユニクラフトナグラ株式会社
代表取締役社長
名倉 喜英
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